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前回レビューしたディスプレイ(BenQのSW2700PT)を追加するなら、
写真編集など、作業スペースを拡張させたくなっちゃって、
I-O DATA マルチ画面 外付グラフィックアダプター USB-RGB3/Hを買ってみたんです。

いま、私が持っているディスプイの数は、
ゲームで遊んだり、テレビ番組を見るために使ってた2台と、
倉庫に眠ってたやつと前回レビューした2台の合わせて4台もある。

大きな画面が2台あれば十分だから、
小さいディスプレイは処分しちゃおう!て思ったけど、
せっかくあるんだから、3台を繋げようと計画を立てたんです。

詳しくは、次の記事にちゃんと書くから楽しみ待ってて欲しい。

I-O DATA マルチ画面 外付グラフィックアダプターとはなんぞや!?

簡単に言ってしまえば、パソコンの画面を増やすためのもので、
最大6台のディスプレイと繋げられるグラフィックカードみたいなもの。
ただ、増やしたい分を用意しなければならない。

1つのテーブルだけじゃ作業するスペースは限られちゃうけど、
テーブルの数を増やして並べちゃえば広くなるのと同じで、
複数の作業をいっぺんに見渡せるようになるです。

気をつけたいのが、USBで接続させる仕様だから増やしすぎると、
外付けのハードディスクとか他の機器が差し込めなくなっちゃうから、
(パソコンに負担かかるし、)ほどほどにですかね。

まとめ

今回レビューしたグラフィックアダプターは、
ノートパソコンを使ってるけど画面が小さくて見づらいとか、
簡単にディスプレイを拡張したい人にはオススメ!

ドライバーを入れてからUSBとHDMIに差し込んであげるだけでOKだし、
パソコンで、アクションやオンラインゲームでは遊ばなくて、
写真編集とネットを閲覧して楽しむスタイルであれば、ありがたい機器かも?

それでは次の記事でお会いしましょう!